自治労茅ヶ崎市職員労働組合

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会員労組からの声

労組名:自治労茅ヶ崎市職員労働組合(自治労神奈川県本部)
役職:中央執行委員長
名前:小野文彰

▼なぜ労組研究会に入会したいと思ったのか

自身の知見と産別を超えた組合の有機的なつながりを広げるため

▼どんな課題や悩みを解決できると思ったのか

労働組合界全体の再活性化

▼他の選択肢と比較した際の決め手

これまでのスタメン社主催のセミナー等に参加して、その内容が確実に組織全体が前進することにつながるため、今回の研究会にも期待して参加しました。

▼労働組合研究会に期待していること

「新しい労働組合の形」の提言を行い、労働組合の長い歴史の中でエポックメイキング的な動きにつなげていきたい。

▼入会をご検討中の組合様へメッセージ

労働組合が元気になれば会社も組合員も活力が出てきます。組織率が下がっていくこの時代では、労働組合をよりポジティブなものに変えていく力が必要です。この研究会はその流れの先頭に立って、変革していくものだと思っています。ぜひ参画してください!お待ちしています!

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この記事を書いた人

「for UNION」編集長。
2020年にスタメンに新卒入社。
その後、2022年1月に労働組合向けアプリ「TUNAG for UNION」を立ち上げ、現在はマネージャーとして、事業拡大に従事。

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