労働組合の三役とは?役割・仕事内容を解説

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大手企業の金融事業にて銀行業務に従事。住宅ローンおよび資産運用業務(投資信託・NISA・外貨預金等)を担当する。その後、労働組合にて専従役員(中央執行書記長)を務め、労使交渉、組織運営、教育研修、広報、レクリエーション企画、組織化、政策推進など幅広い業務に携わる。あわせて上部団体(労連)との兼任も経験。
現在は、SaaS企業である株式会社スタメンのカスタマーサクセス部長を経て専門役員。金融・労働組合双方での実務経験と、同社のIT・デザインの強みを掛け合わせ、350を超える労働組合の支援に従事している。全国での講演・セミナー活動のほか、note等での情報発信も行う。
◼︎著書
「労働組合の未来を、デザインする。」
https://amzn.asia/d/05UlV6yM
◼︎note
https://note.com/sasaki_takahiro
<セミナー登壇歴>
◼︎日本経済新聞社
『労組の価値向上につながる教育施策の打ち方』
『労組をアップデートせよ 会社と並走し、 組合員に支持される労働組合の作り方』
<メディア掲載>
◼︎日本経済新聞社
『団体契約を活用して労組主導で社員の成長を支援 デジタルを駆使して新しい組合像を発信する』
◼︎NIKKEI Financial
『「知らない社員」減らす 労組のSNS術』
◼︎朝日新聞社
『歴史的賃上げ裏腹 悩む労組 アプリ活用』
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